伊達こども園

ブログ

12月の誕生会を行いました。

 12月16日(月)に12月生まれの誕生会を行いました。

 園長先生から次のようなお話がありました。

  12月の22日は「冬至」です。1年で一番昼が短く、夜が長い日です。冬至には、冬至かぼちゃを食べます。なぜかぼちゃなのかというと、「ん・運」が着くからです。かぼちゃは南京・なんきといいます。その他には、うど、にんじ、だいこ、ぎんな、きんか・・・・運のつく食べ物をたくさん食べて元気でたくましいよい子に育ってください。


 12月生まれの14名のお友だちの皆さん。おめでとうございます。

  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • 2019/12/16

    ドキドキ、発表会

     ステージの上に上がると泣いてしまうお子さんや、おうちの方を一生懸命探して踊りを忘れてしまうお子さんもいましたが、どのお子さんもこれまでの練習の成果を発揮してくれました。

     学年が上がるにつれ、練習を自分たちで行ったり、小道具を自分たちで描いたりと自主的な動きができるようになります。子どもの成長ってすごいですね。

  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • 2019/12/07

    みんなキラキラ、発表会

     12月7日(土)、第3回伊達こども園発表会が行われました。

     堂々とした年長児の開会の言葉から始まって、0歳~5歳までの素敵な演技で、遊戯室は感動の拍手に包まれました。

     健康管理や衣装の準備では保護者の皆さんに大変お世話になりました。温かい拍手に、子どもたちも自信をつけたようです。ありがとうございました。

     

  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • 2019/12/07

    11月生まれの誕生会

     11月6日(水)は、11月生まれの誕生会でした。園長先生からは、食べ物の栄養が体を作るように、本は心の栄養です。文字が読める人はどんどん本を読みましょう。読めないお友だちは、おうちの人に読んでもらいましょう。と言うお話がありました。そして、園長先生から、「3匹の小ぶた」や「ぐりとぐら」を紹介していただきました。

     11月生まれのお友だちは、体も心もたくさんの栄養を吸収してさらに大きく育ってくれることでしょう。

     お誕生日おめでとうございます。

  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • 2019/11/11

    10月生まれの誕生会を行いました。

     10月21日は、10月生まれの誕生会でした。

     副園長先生からは、園の中の実のなる木がどこにあるかという質問がありました。また、鳥が実を食べて糞をすることで、種が運ばれて木々は仲間をふやしていくというお話がありました。

     また、先月3歳~5歳がりんごをいただいたミール農園が、台風19号で被害を受けてりんごが全部だめになってしまったというお知らせがありました。

     お見舞い申し上げます。

     

     さて、園にある実のなる木はどこにあるか知っていますか。ぜひ見つけてみてください。

  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • 2019/10/21

    3歳児親子遠足

     10月18日(金)は、3歳児の親子遠足でした。

     安達ヶ原ふるさと村が、台風の被害で利用できなくなり、急遽、大泉の保原総合公園となりました。

     スタンプラリーをしながら親子で園内を散策して、最後におやつをゲットしました。そして、美味しいお弁当をいただ来ました。

     あいにく寒い日ではありましたが、親子の笑顔が心を温かくしてくれました。

     保護者の皆さん、お疲れ様でした。

  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • 2019/10/19

    さんま、おいしかったね。

     10月17日(木)は、5歳児の祖父母参観でした。

     食育の活動としてさんまに触れたり、焼いている様子を見学したりした後で、みんなでいただきました。

     ミールケアの講師の方が、さんまの食べ方もおしえてくださいました。

     さんまはどこに住んでいますか。口は何色ですか。目は何色ですか。などの質問に思い思いに答えた子どもたち。直接魚に触った時には、「わー、つるつるだ。」と大歓声を上げていました。食べる時には、実のほぐし方を教えていただき、祖父母の皆さんに助けていただきながら完食しました。

  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • 2019/10/19

    おじいちゃん、おばあちゃん、いつもありがとう。

     10月7日(月)は、年少児と年中児の祖父母参観でした。

     年少さんは、おじいちゃんおばあちゃんと一緒に、ストローでペンダントを作りました。色の組み合わせを工夫したり、飾りを工夫したりして、世界で一つのペンダントができあがりました。

     年中さんは、「紙コップDEキャッチ」という遊びができるように、コップに模様を描いたり、シールを貼ったりして、楽しいコップを作りました。その後、キャッチして遊ぶゲームを行いました。

     おじいちゃんやおばあちゃんの優しい笑顔と、子どもたちの嬉しそうな歓声が会場いっぱいにあふれた一日となりました。

  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • 2019/10/08

    未来へのびよう。伊達こども園運動会

     9月28日(土)は、子どもたちが待ちに待った運動会でした。秋空の下、園庭には、元気いっぱいに競技する子どもたちの真剣な顔や、親子競技を楽しむ笑顔があふれました。

     保護者の皆様には準備係を引き受けていただき、無事時間内に競技を終えることができました。

     特に、こども園最後の運動会だった年長児は、バルーンでは「パプリカ」の曲に乗って、素敵な演技を披露してくれました。また、最後のリレーでは、迫力満点の走りで、会場全体をを盛り上げてくれました。

     「未来にのびよう。自然の恵みを力にかえて。」のテーマの通りに子どもたちのパワーが輝いた一日でした。

  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • 2019/09/28

    9月生まれの誕生会

     9月18日(水)に、9月生まれの誕生会を行いました。

     33人の子どもたちが、ステージの上で紹介され、副園長先生から誕生カードをいただきました。


     園長先生からは、「秋の七草」について教えていただきました。

     はぎ、すすき、くず、なでしこ、おみなえし、ふじばかま、あさがお(ききょう)・・・この7つの野草を奈良時代の歌人山上憶良が選び、「万葉集」の中で歌を詠んだそうです。

     春の七草は食べられますが、秋の七草は食べられません。

     また、彼岸花(曼珠沙華)は、お彼岸の頃一週間くらいしか咲いていないそうです。最初に花が咲き、花が枯れてから葉が出てくるそうです。

     「いろいろな花がありますね。みんな違ってみんないいのですよ。」と、9月生まれの子どもたちに語りかけてくださいました。

     

  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • 2019/09/22
    このページのトップへ